映画祭への出品、
動画視聴権の販売
スモールサイズの上映会など。
映画『GIFT』を
どうやって
多くの人に届けるのか
今いろいろ考えています!
そこには夢とロマンと
さらにビジネスの話も揃っている!
だから人生後半が
めちゃくちゃ面白い♪
<目次>
1.映画が10倍楽しくなる方法
2.短い時間で意図を伝える
3.僕たちがやろうとしているのは……
本題に入る前に、お知らせです(≧∇≦)♪
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▼映画が10倍楽しくなる方法
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昨日は
The Buzz Shishaで
他の仕事もちょっとあったんですが
映画監督の酒井翔太郎
(さかい しょうたろう)監督と
打ち合わせをしていました(≧∇≦)♪
そこでの内容は
まだまだこれからのことで
確定していないものがいっぱいあって
また確定したら
お知らせしようと思っていますが
大枠を言うと……
今年2026年12月23日(水)に公開する
映画『GIFT~希望の灯火を絶やすな~』の
プロモーションの件♪

それと2026年12月23日(水)に
映画館で公開した後
「これをどうやって
多くの人に届けていくか」
という方向性ですね♪
これは言ってもいいと思いますが
方向性は3つあります。
まず映画祭に出します!
どういう映画祭が合っているのか
どれくらい出せるのか
受賞できるかどうかは
分からないので
「やれることにチャレンジしよう!」
ということで映画祭に出品いたします。
さらに
これは決まっていないので
まだはっきりしないんですが、
良きタイミングで
映画を自宅で
見れるように
動画視聴権の販売も
考えています。
「どうしても東京まで
映画を見に来れないけれども
映画自体は見たい」
という人もいると思います。
僕のファンの人の中にはいると思うので
その人が自宅で見られるように
動画視聴権の販売を
どこかのタイミングで
スタートする予定です♪

それ以外に
今回のユナイテッド・シネマお台場は
600人以上入るホールですが
それは大きすぎるので、
もう少し小ぶりの
上映会を企画しています。
The Buzz Shishaで
やるんじゃないかな♪
ここには
めちゃくちゃでかいスクリーンがあって
音響設備もすごいんですよ!
「DJを入れて
ライブできるんじゃないか」
というくらいの
音響とプロジェクターがあるので
そこで映画の上映会を
小人数でやろう
という企画も考えています。
だから、お食事も含めてかな。
ようは映画
『GIFT~希望の灯火を絶やすな~』を
僕と一緒にみんなで見て
その後
YAKINIKUMAFIA
IKEBUKUROで
打ち上げをする。

そういう企画を
今、考えてスケジュール調整中です。
他には
山本隆司(やまもと りゅうじ)さんと
お話をして
「大阪でも映画館貸切やりませんか?」
という話はするかもしれません。
隆司さんは今、これを聞いて
「それ聞いてない!!」
となると思うんですが、
まだ決めているわけじゃないけど
そんなのあってもいいな。
隆司さんは
かなりいい役で出ているので
みんなに見てほしいと
思うので
それはありかな。

隆司さんのほうから
「上映会やらせてくれ」
と言いづらいかもしれませんが
やりたいと思っていますので
ぜひ今度打ち合わせしましょう♪
だから大きく分けると……
『映画祭への出品』
『動画視聴権を皆さんに
お届けする機会を作る』
『スモールサイズの
上映会をやろう』
あとは
もしかしたらやや大きめの
スクリーンに
なっちゃうかもしれませんが
大阪で上映会をやりたいな
と思っています。
その上映会では
できるだけ酒井監督にも
来てもらって
あと俳優さんでも
来られる方がいたら来てもらって
上映会の前に
映画の裏側の
話をしてから
皆さんに映画を
見てもらおうかな
と思っています。

この辺は映画というよりも
どちらかというと
K-1やボクシングを
参考にしています。
K-1やボクシングを
僕はそんなに見ないんですが
なんとなく知っているのは
例えばテレビでボクシングの
すごく大きな試合があるときは
いきなりボクシングの
試合は始まらないでしょ。
その前に
それぞれの選手の生い立ちや
その2人がもっているポリシー、
そしてその2人が
因縁の対決みたいな。
ようは『背景』です。
背景のストーリーを知って
その後に試合を見ると、
ボクシングが
あまり詳しい人じゃなくても
めちゃくちゃ楽しいじゃないですか!
「映画にもそれがあっていいな」
と思っています。
その背景
どんな思いでやっていたのか
撮影の裏で
こんなことが起きていた
ということを知ってから映画を見ると
映画が10倍
楽しくなると思う。
思うというか
絶対なる!!

僕は
最近映画のことに
詳しくなったから
「こういう撮影って
これくらいの時間をかけてるんだ」
「コストをかけてるんだ」
「こういう意図があるんだ」など
前より全然知っているので
どんな映画を見ても
“ハズレなし”になった。
だって
その映画を人より
10倍楽しく見ているから♪
一つ一つのシーンに
作り手の意図が
絶対入っています。
入っていないシーン
なんか
1つもない!
でも前は
その作り手の意図が
分からなかったから、
取りこぼしまくっていたんですが
最近取りこぼしが減ってきて
意図を感じるんです。

例えば
これはよくある話ですが、
特に重要な主役と準主役の人が
会話するときは、
だいたい食事が入る。
一緒に居酒屋に行って喋っている
焼き鳥を食っているシーンがあったり。
オフィスに泊まり込んで
お互いになんとかして
「会社を盛り上げよう」
「もたせよう」
「事件をクリアしよう」
とやっているときに
テイクアウトの
ハンバーガーを食べたり。
刑事ものでも
パンを食べたりしていますよね。
別に刑事が張り込み中に
パンを食べていること自体を
伝えたいんじゃない。
これには
演出の意図が
ちゃんとあるんです。
どういうことかというと……
「スクリーンの
向こう側」
を視聴者に
感じさせないこと。
衣食住ってありますよね。
その中でも
特に印象に残りやすいのは
衣食住の“食”です。
だから食べるシーンを
入れることによって
「我々にもこんなことが
起きるかもしれない」
となんとなく感じさせる効果。
そういう意図があって
食事を入れている。

あと物思いにふけるシーンは
だいたいお風呂か
バスでの移動だったりします。
これも僕たちの日常です。
毎日お風呂に入るじゃないですか。
そして、移動は主人公が
「どうしていいか分からない」
「どこに行けばいいか分からない」
という心の中の心情を
バスを使って表現していたりする。
このように意図が必ずあります。
そういうものを分かってから
映画を見ると
めちゃくちゃ面白くなる♪

だから
僕はその意図を知らなかったときには
台本が好みに合うと面白いが
いわゆる物語の好みが合わないと
つまらない映画だと思っていた。
これがビフォーなんですが、
今は違う!!
台本が好みじゃなくても
十二分に楽しめるようになった♪
僕の映画体験が
劇的に十倍面白いものに
変わった♪
それを映画の
上映会の前にやる。
そういうサービスをやろう
と思っています。
映画の舞台挨拶で
有名な俳優さんが
壇上で喋っているやつは
そんなに面白くないじゃないですか。
あれはあれで
意味があるんですよ。
「生で長澤まさみ
(ながさわ まさみ)さんを見た」
「小栗旬(おぐり しゅん)さんを見た」
みたいな。
それはそれで
いいじゃないですか。
でも面白いわけじゃない……。
ところが、
私たちはトークが
上手いんです♪

「トークが上手いんですよ」と
自分で言うのもなんだけど(笑)
だから
聞き手にとって映画が
十倍面白くなるというための
対談、トークを僕たちはできるので
それは上映会のときにやろう
と思っています。
今回の2026年12月23日(水)
お台場でもやりますからね♪
かなり時間は
タイトになっていますが、
やろうと思っていますし
今後も上映会を企画していきますが
そのときには
必ずトークコーナーを用意して
そのトークによって
映画を十倍
楽しめる状態に
来てくださった
皆さんの状態を変える。
そこから映画を見ていただく。
こういうふうにやろう
と決めています!

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▼短い時間で意図を伝える
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これは
音楽のライブをやっているときも
めちゃくちゃ意識しています。
僕は音楽のライブも好きだから
年間に5本から、
武道館の前は
20本くらい行っていました。
そのときに
「ミュージシャンの人の
MC、残念すぎる」
といつも思っていました。

例えば
女性の歌手だったら、
めちゃくちゃ歌が上手くて
めちゃくちゃ良い曲がある。
でもMCになった瞬間に
「私、昨日ね、
おいしいサラダを食べて
幸せな気分になりました」
みたいな。
「え、関係なくね!?」
「それを知ったからって、
曲のクオリティ変わらないよね!?」
その尺を取るんだったら……
「次の曲はどういう思いで
歌詞を書いたか」
「この曲が生まれるまでに
ものすごい難産だった」
こういう裏側の話をしてほしい!
そうしたら
その曲の
聞こえ方が変わる。
そういうのが、
トークの力だと思います!

トークは
短い時間で意図を
ちゃんと伝えることができる。
僕は、音楽のライブでも
そのことをすごく思っていたので、
今回それを映画でやる!
『映画のクオリティを
10倍上げるトーク』
それをやっていこう
と思っています。
今回は
言いたいことが
本当にたくさんあったんですが
記事の量が全然足りないので、
今回はこれくらいにして
また次の機会に
映画監督の酒井監督と
ものすごくでかい夢が
できたんです♪
それについても
いつかお話ししたい
と思っています。
まず、映画
『GIFT~希望の灯火を絶やすな~』
の上映会は
トークをして
10倍
楽しめるようにします♪
あと
僕のFacebookやInstagramで
週に3本『ネタバレ動画』といって、
裏側を出していますので
それを見て
パーフェクトワクワクロードを楽しんで
2026年12月23日(水)に
お会いしましょう♪

▼映画
『GIFT~希望の灯火を絶やすな~』
公式サイト
(※こちら→) https://kamogashira.com/clp/gift-km/
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▼僕たちがやろうとしているのは……
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映画監督の酒井監督と喋っていると
夢とビジネス、
両方のお話が
一緒にできるので
めちゃくちゃ楽しい♪
酒井監督は、
自分の経営しているチームで
映画を作っています。
映画制作会社を
自分で作って永続させるって
想像しただけで
超絶難しいじゃないですか。
でもそれを何年もやっているし
酒井監督自身がもともと俳優です。
子役として1歳半から
やっていたそうです。
だから、映画、テレビや
CMに1歳半から出ていた人なので……
「俳優がどういう職業か」
「そして俳優として
どういう人が生き残れて
どういう人が生き残れないのか」
「俳優になるための
道筋は何種類あって
どれが一番難易度が高くて、
どれが一番着実なものか」
こういうことを熟知している。

そんな酒井監督が作っているチームが
『playApart』と言うんですが、
ここでカメラを回している人や
音声を撮っている人、
いろんな手配をしている人
脚本を書いている人も
みんな基本的に俳優さんです。
つまり
俳優のチームが
映画を制作している!
だから、よく分かる!!
「映画って、どういうものか」
「ドラマって、どういうものか」
「映画とドラマの違いとは」
あとは企業案件の
仕事もバンバンやるので
企業の新商品のための
イメージムービー作ることもあるし
今後は採用の動画もストーリーで
理念を伝えて採用したい。
「理念採用したい」
という会社向け
その理念が伝わるストーリー仕立ての
企業案件もやっていこう
という企画もあります。

ビジネスも本当にしっかりやっているし
そして自分たちの自主制作の映画も
定期的に作っています。
今回のような
『ギフトシリーズ』です。
僕は
このギフトシリーズのことを
『映画の民主化』
と最近言い始めています。
僕だって俳優じゃない。
ようは
業界の人間じゃないんです。
そんな僕を
一応の枠としては
“一般人”
というふうにしておきましょう。
ちょっとフォロワー数が多いだけで
一般人なんです。

僕は芸能人じゃない。
事務所に所属していない。
テレビに一回も出たことがない。
SNSは
一応みんなできるわけじゃないですか。
僕はフォロワー数が異常に多いだけで
一般人ができる情報発信を
異常な量でやっている人です。
その中小企業の社長である
鴨頭嘉人が……
自分の映画を作れる。
これは、もはや
『映画の民主化』
じゃないですか。

SNSは
『メディアの民主化』
でしたよね。
それまでは、テレビやラジオ
新聞に出れる人だけしか
情報発信できなかったものが
誰でもYouTubeやFacebook、Instagramで
発信できるようになった。
これは
『情報発信の民主化』でしょ。
僕たちがやろうとしているのは……
『映画の民主化』
一般の人が映画を作れる。
自分の半生を
映画で伝えることができる。
だから……
「第二弾として
山本隆司さんが
ギフトシリーズを撮る」
と言っているわけです。

これからどんどん出てくると思います。
『米山喜平
(よねやま きへい)先生の
フロントライン』
みたいな。
医療現場のとんでもない物語が
いっぱいあるので
それも映画にできる。
それこそ髙橋まちゃぴろこと
髙橋将弘(たかはし まさひろ)さんの
『介護兄弟』も全然いける。
『瓦礫の中から「誇り」は生まれた』
もできるし
『社長バナナを喰う』もできる。
こんなふうに
社長の映画を
どんどん作れる
と思っています。
だから、コストも抑えて
映画クオリティを本当に撮る
というのができるのが
おそらく日本では
『playApart』だけだと思う。

そういう仕組みを作った
酒井監督とのお話は
ビジネス的にも夢とロマン的にも
めちゃくちゃ面白いので
今後酒井監督と話したことは
僕も伝えていくし、
実際に一緒にやっていく
プロジェクトが
これからまだまだ増えそう♪
そういう
夢とロマンとビジネス。
これがちゃんと三位一体になった
僕たちの未来の作り方を
この記事で発信していこうと
思っていますので
それも楽しみに
待っていてください♪

だから
映画やCMを作ったりするとき
エキストラの募集を
ちょいちょいやることになるので
この記事を読んでいてください。
エキストラの募集は
1ヶ月前とかにやらないから。
1週間前にやるときが普通にあるので
すごく短い期間の募集もある。
この記事は
毎日配信しているので、
読み逃さないようにね♪

そういうチャンスが転がっているのが
この記事なので
毎日読み続けて
いただいて
一緒に何かやれたら
嬉しいです♪
それでは今日という最高の1日に……
せーのっ!
いいねー♪(^o^)/
P.S.












































