初めて会った人に
「次も会いたい」
と思ってもらえるかは
あなたの〇〇によって
決まる!
今回は宇宙一のカミさん・
明子さんとのスペシャル対談回♪
若者の“SNS疲れ”が進む
今だからこそ
知っておくべき
重要な内容を
話しています!
<目次>
1.しょぼいコンテンツばかりになった!
2.本を読んだら会いたい人になれる♪
3.本を読んでいると死ぬほどかっこいい!
本題に入る前に、お知らせです(≧∇≦)♪
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▼しょぼいコンテンツばかりになった!
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鴨頭
「それでは
今回はスペシャルゲストとして……
あなたは
なんていうタイトルなんですか?」
宇宙一のカミさん・明子さん
「ないんです」
鴨頭
「特にないんですか!?
宇宙一のカミさん・
明子さんです♪」

明子さん
「よろしくお願いします♪」
鴨頭
「今回はあの話をしようと思っています。
僕の記事で
一昨日お伝えした内容なんですが……
『SNSでバズらせる時代は
もう終わった』
『完全に時代は変わっている』
簡単におさらいをすると
時代というのは揺り戻し
ファッションでは
カウンターカルチャーと言います。
例えば
ズボンの細いものが流行ったら
その後は太くなり、
太いのがしばらく流行って
みんなが当たり前のようになると
今度は細いのが流行る。
音楽もそうで
揺り戻しであいみょんが来たりする。
これは
すべての項目で
同じことが起きる。
もちろんビジネスでも起きるし
生活習慣でも起きる。
そして、ここしばらく
何が流行ったのかというと
SNSの『映え』や
インプレッションを
たくさん集める投稿が流行って
それに飽き飽きしているのが
いわゆるZ世代と言われている若者たち。
別に若者に対して
『何かメッセージを
出さなきゃいけない』
『商売しなきゃいけない』
とは限らないけど
若者は今20代なら10年後は30代
今30代なら10年後は40代。
ということは
時代が今後どちらに
行くかを見るときに
若者はサンプルとして
最適です」

明子さん
「私たちの子どもたちですね」
鴨頭
「そう!
そんな若者の間で
今、流行り始めたものの一つが……
『写ルンです』
今『写ルンです』が来ている。

どうして
『写ルンです』が来ているのか
ということを読み取るのが重要で
それは……
『この瞬間のリアル』
例えば、僕らの時代の人間は
繋がりをもとうと思ったら
LINEとか交換するよね。
でも、今の若い人は
LINEの交換なんかしない。
InstagramのDMか
BeReal.なんだよね」
明子さん
「『BeReal.』なんだね。
うちらから見たら
面白さが分からない(笑)」
鴨頭
「分からない(笑)
でもあれは“盛る”
加工して誰だか分からないくらい
顔を盛ったり
背景をめちゃくちゃ
盛ったりができない。
今だったらAIで
海外旅行に行っているふりを
している人もいる。
そういうものからの
カウンターカルチャーなんだよね。
『本当の自分を
狭く深く繋がる人に見せる』
こんなふうに
浅い人に広くウソを
伝えるんじゃなくて
リアルを本当に
深く繋がりたい
小人数に伝える。
今、こういう
カウンターカルチャーが来ていて
SNSのいわゆる映えに対しての
疲労感がすごい。
そういうのが
嫌になっていると考えたときに
僕はこれから情報発信
あとはインプットするときに
これから来るものは
【読書】
だと思っている」

明子さん
「本ですね」
鴨頭
「そう!
僕は夫婦だから知っているけど
明子さんはたくさんのユーザーからの
質問にテキパキと的確に答えられる。
それはどうしてかというと……
インプットが
違うんだよね。
これはあえて言うけど
普通の主婦の方やOLの方は
だいたいスマホを持って
インスタをずっと見ていたり
YouTubeをずっと見ていたり、
TikTokを見ている。
でも明子さんは
普段何を見ている?」
明子さん
「本」
鴨頭
「そうなんだよね!
だからSNSを使っても
ユーザーの人に的確に答えられたり
ユーザーの人が知らないことを
提供できる。
当たり前だけど
いつもTikTokやYouTube、
Instagramしか見ていない人に
同じものを見ている人が答えても
『それは知っているわ』だけになる。
でも明子さんは
ユーザーの質問や悩みに対して
『あ、そういう考え方なんですね』
と一段も二段も深い答えを言っている。
その違いは
インプットが違うからだと思う。
めちゃくちゃ本を読むよね?」
明子さん
「なるほどね!頭良いね♪
確かに!めちゃくちゃ本を読む」

鴨頭
「レイヤーが違うんだよ。
これはちゃんと
解説したほうがいいと思っていて
今SNSを見ていると……
これは何て言えばいいんだろうね。
『こんなに浅いことを
価値ある情報のように喋り続ける
この人たちのメンタルや
脳みそはどうなっているんだろう』
と思うくらい
しょぼいコンテンツになっている」
明子さん
「“なんのために”が
『SNSで稼ぐため』
になっているんだよね。
伝えたいから
じゃないんだよ」
鴨頭
「なるほどね。
ㅤ
だからお金や
インプレッションなどに
行っているからだよね」
明子さん
「そう!!
収益!
収益のために
喋っている」
鴨頭
「だから、誰かの悩みを
問題解決しようと
思っていないということだよね。
くだらないね」

明子さん
「だから
そういうお仕事として
成立してしまっている
ということですね」
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▼本を読んだら会いたい人になれる♪
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鴨頭
「僕もビジネス書を
アホみたいに読むタイプだから
分かるんだけど
あと、本を書いたこともある。
本を書いている著者として
あの本が2000円って
どう思いますか?」
明子さん
「いやマジで
こんなに時間とパワーを
突っ込んで2000円なんだよ!
しかも著者には
何%なんだよという話でしょ」
鴨頭
「100分の1だよ。
あれは200万円や
2000万円でいいと思わないですか?」
明子さん
「思う」
鴨頭
「そうだよね。
それくらい著者の人の
数十年や数万時間を
たったの一冊の本、
2000円で手に入れられるって
すごいコンテンツじゃん!
でも多くの人は
今、その濃縮された、
いわばタイパが最も良い本を読まずに
めちゃくちゃタイパが悪い
スマホをずっと見ている。
はっきり言って
インプットセンスが
悪い!」
明子さん
「でもそれが
『隙間時間を活用してる』
みたいに勘違いしているんだよね」
鴨頭
「活用じゃなくて
隙間時間を捨てている、
無駄にしていると思う。
これからの時代は
本を読んでいる人だけが
ちょっとレベチな世界に行けるな
と思っていて。
これを言うと
僕のファンの人に
怖がられるかもしれないけど
僕は会話しただけで、
その人の本を読んだ量が
どれくらいか分かる」

明子さん
「おーいいね♪
いいスピリチュアルだね(笑)」
鴨頭
「ようするに
『上から下は見えるが
下から上は見えない』
これは全てのことに言える。
例えばファッションでも
これは男性しか分からない
かもしれないけど
セッテピエゲという
ネクタイがあって
このネクタイは7つ折りで、
小剣のほうを長くして
小剣が前に出るみたいなやつなんだよ。
でもそういう巻き方をして
倫理法人会に行くと
『ネクタイが歪んでるよ』
と言われる。
それはどうしてかというと
倫理法人会の人は
ファッションを
磨いていないから。
僕はファッションの勉強を
めちゃくちゃしているから。
こんなふうに
世の中の情報に対しても
勉強している人には見えるけど
していない人には
見えない世界がある」
明子さん
「それはどの職場に行っても
最初はそうだよね」
鴨頭
「僕はいわゆる知識や情報を
自分でインプットして
それを提供するという立場にいる。
しかもスピーチの神様
天才、先生と呼ばれている」
明子さん
「口だけは世界一なんだよね」

鴨頭
「間違いない!
だから、会話すると分かるんだよね。
その人のいわゆるリテラシーが。
こう考えたときに
もしもあなたがこれから
ちょっと勉強している人、
意識が高い人
成長意欲の高い人と
繋がりたいなら……
【読書】
SNSばかり見ている人は
SNSばかり見ている人との
会話は成り立つけど
本を読んでいる人とは
会話にならないし、
ちょっと言わないけど……
こういう人は
そうなんだなって」
明子さん
「今、バカの“バ”まで
言いましたよ(笑)」
鴨頭
「勉強している人は
あまり人のことをバカにしないから
言わないけど
でもSNSしか見てない人とは
もう一回この人と会って会話しよう
と思わないのよ。
このことを僕の記事を
読んでいる人は
知っておいたほうがいいと思う」
明子さん
「本を読んだら
会いたい人になれるって
すごいよね」
鴨頭
「本当にそう!
『本を読んだほうがいい』
ということは
理解してくれる人は多いが
本を読む時間が足りない。
これも共通だと思う。
だって僕も偉そうに言ったけど
本を読む時間を捻出するのは
やっぱり難しい。
これは多くの人がそうだと思うので
その本を読む時間を捻出する
最も効果的な方法を
何と言いますか?」
明子さん
「速読♪」

鴨頭
「そう!
今、明子さんがなんと」
明子さん
「『かもあき誕生祭特別企画』
をやっています♪」
鴨頭
「企画があるんですね。
それはどういう企画なんですか?」
明子さん
「『私のレッスン受けてみない?♪』
というやつです」
鴨頭
「明子さんは
鴨頭嘉人が本部をやっている
ビジネス脳トレ速読の
インストラクターをやっています」
明子さん
「そうなんです」
鴨頭
「ちなみに鴨頭嘉人は
レッスンを一回もやっていません。
なので
僕のレッスンは受けられない!
でも明子さんのレッスンは
受けられるんですよ♪」

明子さん
「そうなんですよ。受けられますよ。
私のレッスンは
日本一楽しいので
受けてほしいです♪」
鴨頭
「それはどうやったら
申し込めるんですか?」
明子さん
「この記事にURLを貼っておくので
ぜひ!
先着10名様です」
鴨頭
「無料で受けられるんですか?」
明子さん
「3000円です」
鴨頭
「通常は?」
明子さん
「5000円です」
鴨頭
「なるほど。
それも把握してなかった!」
明子さん
「(爆笑)」
鴨頭
「かなりお得に
受けられるということなので
この記事に
リンクに貼っておくので
ぜひ♪
体験会を受けて
『いいな』と思ったら
申し込めばいいし
『自分に合わないな』
と思ったら
申し込まなくてもいいと思います」
明子さん
「はい」
鴨頭
「ただ本を読んでいる人に
なれるのはめちゃくちゃ大きいし
自転車に乗るのと一緒で
早く習得すれば
一生使える技術」
明子さん
「そう!
おじいちゃんおばあちゃんになっても
読めるしね」
鴨頭
「そう!
なので、ぜひ今回の
明子さんのキャンペーンを
受けてみてください♪」

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▼本を読んでいると死ぬほどかっこいい!
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鴨頭
「本を読む人は
全然インプットが違う。
当たり前だけど
インプットの違いが
アウトプットの違いじゃないですか。
そして会話は、アウトプット側。
僕のところに
『どうやったらもっと会話が
うまくできるか』
『コミュニケーションが
うまく取れるか』
『人前で話すときに
聞いてくれた人にとって、
この時間良かったな
役に立ったなと思うような
プレゼントを渡せますか』
とよく聞いてくるんだけど……
いやいや、インプットが
しょぼければアウトプットの
クオリティって
上がりようがないよ!
例えば、料理で言うならば
腐りかけた野菜で
美味しい料理を提供したいと
言われたり
いやそもそもあなたは
ピーマン1個しか持っていない」
明子さん
「空っぽすぎるよね」
鴨頭
「他には何も持っていない。
それで美味しい料理を提供したい
と言ってもそれは無理だ。
ㅤ
まずは仕入れてください。
新鮮な野菜や
美味しい素敵なタンパク質を
仕入れてください。
それがやっぱり
本だと思うんだよね。
今の“SNS疲れ”の
この時代は【本】だよ。
ちょっと前まで
インターネットがなかったときや
生成系AIがなかったときは
そもそも情報自体に
価値がある程度あった。
言ってみれば
ダイヤモンドは数百万円
石ころは無料。
その違いは
ダイヤモンドは何科の生物かというと
石科の生物ですよね。
だけど価格が違うのは
量が足りなかったから。
だから今
単純な知識や答えは
ダイヤモンドじゃない!
石ころに
なったんだよね」

明子さん
「そうだね。
誰でも持てるし、
1秒で出てくるしね」
鴨頭
「そう!
じゃあ何の情報が
価値を帯びてくるのかというと……
『人の体験』
『一次情報』
それは著者が書いたものなんだよ。
だから、これから【本】というものの
価値が爆上がりして
SNSや生成系AIが
生成できるものの価値は
石ころレベルになる。
これが目に見えているので
最先端は『読書』だと
思っている」
明子さん
「本を読んでいる人は
シンプルにかっこいい♪
電車でみんなスマホを見ているけど
その中にたった一人
本を読んでいるだけで
何の本を読んでいるか分からないけど
めちゃくちゃかっこいい♪」
鴨頭
「かっこいい!間違いないね」
明子さん
「かっこいい自分になってほしい♪」
鴨頭
「東京で
カフェに行くときあるよね。
外国人の方が本だけ持って
カフェにいるのよ」
明子さん
「ペーパーバッグ持っていますね」
鴨頭
「死ぬほどかっこいい♪

あそこでスマホを持っていると
かっこよくならないんだよね」
明子さん
「『まあスマホでしょ』
みたいになっちゃうね」
鴨頭
「当たり前だからね。
だから今こそ読書が一番かっこいいし
読書している人が会った人に
価値を提供できるという
ポジションにいけると思う。
別に戦略的でもいいと思う。
戦略的というのは……
『誰かの役に立ちたい』
『収入を上げたい』
『モテたい』
それでいいと思うので
本を読んでほしいなと思っています。
その手段というか
時間が足りないことの問題解決として
速読以外に
解決方法はない。
時間を増やしてください
と言っても増やせない
と思うんだよね。
だって、スマホを1ミリも
開けないなんていうのも難しい。
不可能じゃないけど難しいと思う。
スマホを開いている時間
スクリーンタイムが
4時間ということは
4時間足りない。
その分を速読によって
4時間獲得するのと
同じことをやれば
豊かさは変わらないと思う。
スマホを見ても
本が読める!
そうなるためには
速読しか解決方法が
残っていないので
ぜひ速読の体験会を
受けてみてください♪

それでは今日という最高の1日に……
せーのっ!」
二人
「いいねー♪(^o^)/」
P.S.













