東京カモガシラランドと鴨頭嘉人は
他の会社や経営者とは
明らかに違う!
その理由を顧問税理士として
15年間見てくれている
河野浩人(かわの ひろと)さんが
熱く語っています!
一番影響が大きいのは
なんと言っても
鴨頭嘉人の“〇〇の高さ”!
<目次>
1.鴨頭嘉人は偉大な人
2.理想は実現できるのに……
3.鴨頭嘉人の生き様を見ておれ!!
本題に入る前に、お知らせです(≧∇≦)♪
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▼鴨頭嘉人は偉大な人
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鴨頭
「普段僕は、東京の池袋か
講演会の出張先に生息地がありますが
今日は東京カモガシラランドの
顧問税理士15年の
河野浩人(かわの ひろと)さんの
家に来ております♪
よろしくお願いします」

河野浩人(かわの ひろと)さん
「お願いします!」
鴨頭
「今は“河野邸”という
これは5000坪の家でしたっけ?」
河野さん
「5000坪弱ですね」
鴨頭
「5000坪弱の家に
東京カモガシラランドのメンバーと
一泊二日。
途中で日帰りで女子たちは
結構帰りましたけど、
そのメンバーと来ているんですが
昨日東京カモガシラランドという
集団を見てどうですか?
今まで何社の会社を
見てきましたか?」
河野さん
「1000社
ちょっとくらいです」
鴨頭
「1000社!?ヤバい!!
1000社の会社を見て
その会社の特徴や良いところや
悪いところなど
いろいろ知見が溜まっている
河野浩人的に
東京カモガシラランドは
どんな会社ですか?」
河野さん
「いや最高ですね♪
熱の量がまず半端ない。
やっぱり鴨さんの熱量を
全員浴びているので
場の空気感の熱量が
普通の会社とは
比べものにならないですね。
全然違います」
鴨頭
「当たり前のことを言いますけど
例えば会社の創業社長で熱がない人は
基本的にいないじゃないですか」
河野さん
「基本的にはいないですね」
鴨頭
「じゃあ、ちゃんと他の社長も
熱をもっていらっしゃるけど、
違いが出る理由はなんですか?」
河野さん
「シンプルに言うと
鴨頭嘉人の
熱量の桁違いな
大きさじゃない
ですかね」

鴨頭
「僕、こんなにクールなのに」
河野さん
「えっクール?(笑)
創業社長だって
みんな最初は熱はもっているんです。
でも数年経って、
規模も大きくなって
事業も波がありますよね。
資金繰り、採用、教育、事業展開」
鴨頭
「あと詐欺ね」
河野さん
「詐欺はだいたい年に2、3回ですけど」
鴨頭
「詐欺と横領は絶対にあるよ」
河野さん
「それによって
だんだん熱量は
曇ってくるんですよね」
鴨頭
「熱量が曇るってなんですか?」
河野さん
「最初の熱量で見えていた
世界観というのが、
だんだん曇るという表現を
僕はするんですが
曇ってきて見えなくなってきて
目の前のことばかりに集中していく。
すると、皆さん
だんだんテンションが
下がっていくというケースが
ほとんどだと思います」

鴨頭
「僕だって目の前のことを
見ていますよ」
河野さん
「鴨さんはすごく特殊で
この世に1人だけだと思います」
鴨頭
「鴨頭嘉人が
この世に2人以上いたら
ヤバくない!?
ややこしいじゃん!」
河野さん
「このレベルの人ということです。
目の前の困難やチャレンジというのに
フォーカスをしながら
同時に10年後、20年後の
世界観を見れる特殊な人間だと
思っています。
その熱量がみんなに
伝播しているんです」
鴨頭
「でも僕はときどき
自分のマネージメントや
リーダーシップみたいなことを
客観的に観察したときに、
なんかおかしいなと
思うときがあるんです。
どういうことかというと
社員に言っているんですが
東京カモガシラランドは
鴨頭嘉人というたった1人の男の
願望実現の箱である。
それしかないんだ。
それ以外の意味なんかない。
そう言いながら
例えば今はチップのモデル店舗を
作っていて……
『サービス業で働く
全ての人が自分の
仕事に誇りを持ち、
生き生きと働ける社会の創造』
これは僕の我欲の塊、趣味
社会貢献みたいなところがある。
それに向かって
何億円も金を突っ込んだり
何十人も何百人も採用する。
そんな壮大なものを
描いているのにもかかわらず
お客様がトイレを使った後に
見逃そうものなら、
そのたった1個の
事象に対して
鬼のように怒る」
河野さん
「はい。知っています」
鴨頭
「この壮大なビジョンと
目の前の超細かい事象。
YAKINIKUMAFIA IKEBUKUROで
お客様の皿に
塩が少なくなっているのに
塩を持ってこない
ステージパフォーマーに対して
『塩を持ってこないということが
人類にとってどのようなことか
てめえ分かっているのか』
それくらい本気で
怒るじゃないですか。
この二重人格みたいなところは
どうすればいいですか?」

河野さん
「どうすればいいですかっていうか
それを瞬時に
入れ替えることができる
器をもっているのが
鴨頭嘉人」
鴨頭
「入れ替えるって器なんだ」
河野さん
「僕はそう見ています。
抽象と具体と
マクロとミクロというものを
瞬間に自分でコントロールして
切り替えられる。
こういう能力をもっているのが
鴨頭嘉人だと僕は思っています。
それは人には真似できないと
僕は見ていますし
その熱量に皆さんが影響されて
あの場ができている。
鴨頭嘉人の
東京カモガシラランドというのが
できていると僕は見ています。
おそらく他の社長は
1000億円だろうが、
2000億円だろうが
1兆円だろうが。
こういう企業の経営者は
いっぱいいますが、
そこは真似できないところ
なんじゃないかなと
僕は思っています。
全て自分の自己実現の願望で
わがままだと言いながら
『社会貢献だ』と言っているのは
言葉で言うと
ある意味矛盾している。
その矛盾を
全部包み込んでいる
器の大きさが
鴨頭嘉人だと僕は思っています」

鴨頭
「すごい偉大な人みたいに
なってきちゃった♪」
河野さん
「偉大な人ですよね」
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▼理想は実現できるのに……
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鴨頭
「僕、昨日社員が
いろんなことを喋っている中で
『マジか!?こいつ
嘘ついてないか』
と思ったムカついたやつが
いるんですけど
YAKINIKUMAFIA IKEBUKURO
2代目店長谷廣慎
(たにひろ じん)です。
僕が知らないことを
言い始めたんだけど、
自分が社員ミーティングで
発表するときに
『はい!それでは
YAKINIKUMAFIA IKEBUKURO』
と言った瞬間に僕が……
『お前、はい!って
誰に向かって言ってんだ』
『お前そのはい!は
相手に渡すんじゃなくて、
自分に言ってんだろ!』
こう言って僕が
めちゃくちゃ怒ったと言うんだけど
僕はそんな細かいことで
怒らないですよ」
河野さん
「怒っていました。
僕も現場にいましたから」

鴨頭
「マジか!!
そんな細かいことで
怒る人の器って
小さくないですか?」
河野さん
「違うんですよ、鴨さん。
鴨さんは、そのミクロを突ける
土台がめちゃくちゃでかいんですよ」
鴨頭
「細かいことを言う人は
器が小さい人じゃないの?」
河野さん
「違います。
その細かいことを
ちゃんと突ける器のでかさの
マクロの視点がちゃんとあるから
みんながついてくるんです。
それを同時にもっているのが
鴨頭嘉人なんです」
鴨頭
「僕はときどき社員だけじゃなくて
オンラインサロン【鴨Biz】で
月に1回の鴨Bizライブというのを
やっていて
サロンメンバーさんの質問を
事前にいただいて、
あさみが質問を読むんです。
その質問の言葉遣いとかに
いちいち突っ込むから
質問にたどり着けない。
それくらい
細かいんです。
その人の名前や社名でも
『ちょっと待って』
と言い始めたり
『それ語感おかしくないか?』
とめちゃくちゃ気になるんです。

小さくないですか?」
河野さん
「その小ささを小ささで
終わらせていないところが
すごいところなんです。
その小ささはなんで小さいことに
こだわるのかというと
その大きな世界観を
実現するためには
ここにこだわらなかったら
絶対に一歩進めないという
確信があるから、
みんなに響くんです。
小さいものを小さいだけにして
小さい視点だけで突っ込んでいたら
誰にも響かない。
ㅤ
誰もついてこないと思います。
そのベースには
この世界を変えてやる
という思いがある。
このベースがあるから
そこにミクロの視点というのが
活きてくる。
自分の無意識だと思うんですけど
鴨さんは器の中で体現しているんです。
そこだよね」
谷廣慎(たにひろ じん)
「その小さいものを小さく見ていない。
その小さい一つが
人に与える影響は
大きいんだというのを
鴨さんにめちゃくちゃ
教えていただきました」
河野さん
「鴨さんの凄さは、そこなんですよ」
鴨頭
「でも生きていて
疲れるときが
あるんですけど」

河野さん
「多分鴨さんの人生は
疲れると思いますよ。
でも多分死ぬまで
疲れきって死のうという覚悟は
鴨さんの中にあると思います」
鴨頭
「たまに宇宙一のカミさん・
明子さんと食事に行ったり
うちの社員と食事に
行くときがあるんです。
そうすると周りに
変な接客や衛生管理が
ヤバい店がいっぱいある
じゃないですか」
河野さん
「あります」
鴨頭
「それに対して僕がものすごく
イライラしているのを感じて
みんな飯を味わうことすらできない。
それくらいの負のオーラを
僕は放っているらしいんです。
そういうのは
治らないですかね?」
河野さん
「それは
不治の病です(笑)」
全員
「(爆笑)」
鴨頭
「かっこよく言うと
理想は実現できるのに、
諦めるのが嫌なんですよね。
絶対できるじゃん!」

河野さん
「そのベースが熱い思いというか
大きな視点というものが
ずっとあるから
その細かいところが気になるし
絶対そこにこだわりがある」
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▼鴨頭嘉人の生き様を見ておれ!!
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鴨頭
「河野さんが熱く語りすぎて
記事がすごい量に
なってきたんだけど(笑)」
河野さん
「すみません!」
鴨頭
「頼むよ(笑)」
河野さん
「もうちょっと
あと30分くらいいいですか?」
鴨頭
「いやいや、やめて(笑)
みんな、お忙しい中
読んでくださっているんです」
河野さん
「すみません。
本当にもう申し訳ないです」
鴨頭
「僕のVoicyの放送は
毎朝8000人以上が
聴いてくださっているんです」
河野さん
「すごいですね!」
鴨頭
「ありえないですよ。
その命の時間を無駄なトークで
奪わないでいただいて」
河野さん
「すみません、反省します」
鴨頭
「もっとシンプルで
分かりやすく深く
刺してもらっていいですか」
河野さん
「すみません。
次回の放送では……(笑)」
鴨頭
「まだ言いたいんだ(笑)
でも僕、昨日の夕方以降
社員たちと一緒に
いろんな話をしているときに……
『よくもこんな
マイノリティばかり
集まったな』と思った」

河野さん
「すごいですよね。
昨日はマジ感動しましたよ」
鴨頭
「だって17歳で
会社を作ると言っている
小さい女の子とか。
1回しか会っていないのに
うちの会社に飛び込んできて、
二日目にこんなところに来ている
優雅な男がいたり。
勝手に岡山からうちに入ってきて
うるさい40歳の男とか」
河野さん
「いましたね(笑)」
鴨頭
「よくもこんなのばっかり
集まってくるなと思って。
これは全人類共通だと思うんですけど
結局本当に
求めている場所に
人間はちゃんと
行くように
なっているのかなと思って」
河野さん
「確かにそうかもしれないですね。
これを見るとそうですよね」
鴨頭
「だから東京カモガシラランド
鴨さんところで働いてみたいな
と思った人の数は
こんなもんじゃなくて、
多分ものすごい数がいるんだけど
その行動を取らない理由は
その人の中にしかないなと思って」

河野さん
「なるほど。
ジンもそうだよね」
ジン
「はい!
自分を変えたいって
ずっと思い続けていたら
その環境、
チャンスが来ました」
鴨頭
「もうちょっと面白く
喋れないですかね」
ジン
「ああ、来た!」
河野さん
「ジン頑張れ!」
ジン
「今一番言われて悔しいこと……
『お前面白くない』
これが一番刺さります」
鴨頭
「だってジンは真面目で
一生懸命で誠実でイケメンじゃん。

だからちょっとムカつく」
河野さん
「ムカつく」
鴨頭
「どこか足りていないところ
イケてないところを見つけることに
僕は執念を燃やしている。
一番こいつが堪えるのは
『面白くない』だと発見してしまって
ずっと言い続けている」
河野さん
「いいですよね。
『面白くない』って言われたときの
ジンの顔が可愛くて(笑)」
ジン
「一番悔しいです」
鴨頭
「これは全てじゃないかもしれないけど
面白く伝えるというのは、
自分じゃないんですよね。
面白いって
相手側に
しかないんです。
だから自分を滅するくらいの
宗教レベルの状態じゃないと
面白いやつにはなれないからね。
自分の思いを
伝えようというやつは
全然面白くない。
全てが向こう側にある
という状態になっていないと
面白くなれない。
だから、やっぱりKozyさんは
面白いもん」
河野さん
「面白いですよね」
鴨頭
「あいつ
人と喋っているとき自分ないもん。
一人のときは自分はあると思うけど。
あいつの意識は
全部目の前の人間のところにいってる。
あれは究極に
面白いと思う」
河野さん
「究極ですね」
鴨頭
「面白いって
そういうレベルなんだよね。
みんな面白いを軽く見すぎ」
河野さん
「Kozyさん面白いですよね」
鴨頭
「面白い!
例え自分の責任じゃなくても
絶対にボールをこぼさないって
決めている。
どんなボールも
絶対にこぼさないって。
しかもそれを
無意識レベルで
やっている。
どれだけ積み重ねてきたんだろう
と思うよ。
これは当たり前なんだけど
うちの社員たちは
例えば小学校、中学校、高校で
ちゃんと学校に行って
ちゃんと宿題をやって
点数が良ければ
偉いと褒められる。
こういうぬるま湯に長い間
何十年も浸かってきたような
やつらばかりだから、
Kozyさんのような激しさが
多分まだ分からないんだよね。
『面白いですね。Kozyさん』
『そういう性格なんでしょ』
こういった知覚のやつには
絶対にたどり着けない領域だと思う」

河野さん
「間違いない」
鴨頭
「面白い人ってすごいよ。
常に目の前の人のことだけでも
自分の中がいっぱいになっていないと
絶対に面白くならないから。
だからまあ結論は
ジンは面白くない」
全員
「(爆笑)」
ジン
「これから
面白くなる男です」
鴨頭
「いやジンが面白いなと思うのは……
じゃあジンに聞きたいんだけど
YAKINIKUMAFIA IKEBUKUROには
日々お客様が来て
1ヶ月に500人から600人くらいの
お客様が来ている。
毎日動いているお店じゃん。
じゃあその日々の営業と
月に2回の社員ミーティングでは
どちらがメインの事業ですか?」
ジン
「社員ミーティングです!」
鴨頭
「こういうところが面白いよね」
河野さん
「ここいいね!」
鴨頭
「こんなこと言う人いる?
しかも
『他の人って違うんですか?』
とか言うんだよね」
ジン
「心から本当に
そう思います」
鴨頭
「でもこの記事は
お客様も読んでいらっしゃるんですよ。
日々の営業というのはただの具材で
メインは俺たちがいない
社員ミーティングだというのを
読んでいるんですけど
それはいいんですか?」
河野さん
「言ったれ!!」
ジン
「もっ、問題ないです!」
鴨頭
「ここは面白いね。
ジンの面白いところは
笑かそうとかじゃないですね。
行き過ぎているところだけ面白い。
情熱の空回り感とかが
面白い。
そっち系に育って欲しいなって思う。
お前がギャグとかやると
全然面白くないからこっちが辛い。
でもお前が情熱的すぎて
空回っているのは
気持ち良くて面白い。
それはお前は行ける気がする」
河野さん
「空回っていこう」
ジン
「ブンブン振っていきます」
鴨頭
「しかも
YAKINIKUMAFIA IKEBUKUROの
店長なわけよ。
店長が誰よりも
空回りながら成長している姿って
言葉より強い教育だと思う」
河野さん
「最高ですね」
鴨頭
「僕は言葉で生きている人間だから
鴨頭嘉人に浅く
触れている人からすると
『この人矛盾してる』
と思われるけど
本当のことを言うと ……
言葉なんて届かない。
圧倒的にその人が
どう生きているかだけ。
鴨頭嘉人がトークが上手だという
前提で喋ると
鴨頭嘉人が喋っているのを
AIか何かに書き起こして
原稿にして喋ったとしても
全く同じようにはならない。

そういう意味でジンは
リーダーとして情熱が
突き抜けていて
『成長以外、全て死』みたいな。
株式会社BUDDICAの
中野優作(なかの ゆうさく)さん
みたいなところがあるじゃないですか。
それは絶対に
YAKINIKUMAFIA IKEBUKUROにいる
全員に影響していると思う。
そのリーダーシップスタイルを
高め続けていってほしいな」
ジン
「はい!」
鴨頭
「ということで
今日はいつもと違う場所なので
いつもと違うトーンでしたが。
東京カモガシラランドを
15年間顧問税理士として見続けて。
鴨頭嘉人が
無謀なチャレンジをしているのを
15年見続けて。
顧問税理士として
『ちょっとここは
リスクがありますよ』
とブレーキ役を
しなければいけないものを
一切しないで
鴨頭嘉人の
右足を踏み続けた。
多分、税理士資格は嘘だと思う」
河野さん
「バレました(笑)」
鴨頭
「絶対嘘だと思う。
この会社には
ブレーキがないと
言われていますけど」
河野さん
「褒め言葉ですね」
鴨頭
「僕は顧問税理士の河野さんに
あだ名を付けていて……
『Mr.大丈夫』
そういう人がいるから僕自身が
『僕は大丈夫』と思えている。
これからもやれること
やりたいこと、見えたもの
それを全部形にするために
やってやってやり抜いて、
夢の途中で死んでやろうと思うので
その生き様を
貴様らは見ておれ!

それでは今日という最高の1日に……
せーのっ!」
全員
「いいねー♪(^o^)/」
P.S.













