一度限りの連続講座 コミュニケーションの学校

 

コミュニケーションはスキルです

コミュニケーションは学べば必ず身につく能力です!

意外に思うかもしれませんが、コミュニケーション能力は誰もが身につけることが出来る再現性の高いスキルです。
ただ、残念ながら、私たちが標準的に受けてきた教育課程の中に、コミュニケーションがなかったのです。

みんな『自己流』でなんとか過ごしてきたんです。
もちろん、一部には、自己流でもどんどんレベルアップして素晴らしい人間関係を構築していくまるで『達人』のような人もいます・・・。

しかし、ほとんどの人は違います。
コミュニケーションに悩みながら生きています。

そしてその中の多くの人が『苦手意識』を持つようになっています。

大切なことなのでもう一度繰り返します

もったいないと思いませんか?

学ぶ機会がなかっただけで、家族、友人、職場の同僚との人間関係に悩み苦しみながら生きていくのって・・・。

コミュニケーションを学ぶのは楽しいです!!

努力の方向性がわかり、具体的なトレーニングの方法がわかればあとは、何度もくり返しチャレンジするのみです。

もちろんチャレンジには失敗がつきものです。だから、コミュニケーションの学校は、一切否定のない完全承認空間をクラスメート全員でつくっていきます!

「授業中のワークでドンドン挑戦して、失敗から学んでいこう!」

そんなポジティブな空間で学べます!

コミュニケーションの学校は…

コミュニケーションが苦手な人のための学校です。

あなただけなく、一緒に学ぶ人はみんな、同じ悩みを持つ仲間なんです。
だから、この『環境』を活用して、思いっきりチャレンジして下さい!!

コミュニケーションが変われば、人間関係は変わる。
人間関係が変われば、未来は変わる。
未来が変われば、もっと自分を好きになれる。

「全ての人が自分を好きになり、周りを大切にできる。そんな世界を創り出したい!」

そんな想いでコミュニケーションの学校は生まれました。

カリキュラム

  • コミュニケーションのスキルを高めるためのベースとなる「読解力」
  • 人に愛されるコミュニケーションの技術
  • No を Yes に変えるコミュニケーションの技術

この3つの技術を全5回の講義と約120日間のコミュニティ・ラーニングでたっぷり学んでもらう講座になっています。

コミュニケーションの学校では、知識を学ぶ部分と実践力を高めるためのたくさんのワークを用意しています。

第1講

相手に想いを”伝える”極意とは?

  • あなたの想いが伝わらないのは、〇〇が無いからだ!
  • 主観的曖昧語がコミュニケーションミスの元!
  • 感情の動きを感じることがコミュニケーションの第一歩!
  • 思考を深めて感情を味わおう!
  • 喜怒哀楽を記録する感情日記の効果とは!?

第2講

愛される人になる

  • 愛される人とは、信頼関係を構築できる人
  • 信頼関係を構築するには、〇〇であれ!
  • 人の「感情」の現れは、奥底にある「欲求」が元となっている
  • 人には10種類の欲求がある
  • 自分と相手の欲求を知る方法とは!?

第3講

人には2つのタイプがある

  • 自分にとっての常識は、相手にとっての非常識!?
  • 自分と相手が違うことがわかると、相手を〇〇せずに〇〇できるようになる!
  • タイプによって、人と会話をする時の目的が違う!
  • 相手のタイプを知るためには、〇〇をしろ!
  • 自分と相手の違いを楽しもう!

第4講

NoをYesに変える技術

  • 人は一日平均27回のお願いをする。そのすべての答えがYesに変わったら・・・
  • まずは〇〇を決めろ!
  • 相手のNoをYesに変える3Stepとは!?
  • 相手のYesと自分のYesの接点の見つけ方
  • ゴールに導くエピソード

第5講

実践体験報告会

  • 成功事例と失敗事例から学ぶ
  • グループコンサルを通じて事例を深めよう
  • あなたの体験が「本」になる!

コミュニケーションで大切な7つの力

コミュニケーションの学校で授業中のワークと宿題に取り組んでいくと、自然と7つの力が身に付くように設計しています。

① 論理的理解力

相手の言っていることを論理的に正しく受け取る力です。相手の言っていることを感情的に受け取ってしまうと自分のフィルターで変えてしまい、受け取ってしまうので取り違えてしまうことがよくあります。それを論理的にそのまま受け取る力です。

② 要約力

自分の伝えたい内容を、余計なことが混ざらないように要約して伝える力です。

とくに年配の方は要約力が足りない傾向にあります。言葉を足しすぎてしまい、若い人に言葉が伝わらないときが多々あります

③ 語彙力

語彙力がないと悩んでいる方には必見です。語彙力を高めるワークがあります。これも楽しみにしていてください。

④ 言語表現力

ストレートに自分の頭の中や心の中に思い浮かべた感情を正確に言語化する力であり、間違った表現を使わないようになります。

例えば、よくニュースになっている”失言”です。これは、心からの言葉ではないものがつい出てしまったり、相手が誤解することを想像できなかった時に出てきてしまう言葉の一つの例です。このような間違いを起こさないようにする言語表現力であり、頭の中の考えをそのまま言葉にする力です。

⑤ 感情受信力

論理的に理解する力も必要ですが、それとは別に感情的に受信する力もあった方が良いのです。人は自分の言っていることを論理的に理解してもらうだけではなく、感情的にも理解してもらいたいと思うからです。

⑥ 感情表現力

この力がないと、誤解を招いてしまいます。例えば、顔は笑顔なのに「ふざけるな、バカヤロウ」と口にすると、表情と言葉が一致していないので、表現として大きな違和感が残ります。逆に、しかめっ面で「みなさん、素晴らしい。優しい。愛しかないですね」と言われても、その言葉を受け取りづらいですよね。

でも、このようなズレは自分ではなかなか気付くことができないため、ワークの中で修正していきます。

⑦ 読解力

相手の考えていることを読み取る力のことです。全ての人が感情を上手に表現できているのならば、読解力がなくても良好なコミュニケーションはきっと可能になるでしょう。

でも、自分も相手も思いや考えを正確に言葉にすることができなから、悩みを抱えているのです。その時に、「きっと本当に言いたいことは、こういうことなんじゃないかな」って受け取ってもらえたら、どうですか?人間関係はきっと良くなりますよね。これが読解力を学ぶ意味になります。

コミュニケーションの学校の最大の特徴

  • 全5講義を鴨頭嘉人が1人で行います
  • コミュニケーションで大切な7つの力が身につく
  • 『1回限り』の開講(今回を逃したら終わりです)

この学校を受けてもらいたい方

  • 日常のコミュニケーションで悩みを抱えている方
  • 仕事の成果を上げたい方
  • プライベートの人間関係の悩みを少しでも減らしたい方
  • 「話が長い」と言われたことがある方
  • 世間話が苦手な方
  • 上司や同僚と信頼関係が築けていない方
  • コミュニケーション能力を向上させたいが、何から学んだら良いかわからない方
  • トーク力をもっともっと磨きたい方

ぜひこのコミュニケーションの学校を受講していただいて、これからの人生、YESを獲得する確率を少しでも上げて人生を豊かに生きてほしいと思います。

日時

8月23日(月)から開講を予定しておりました、「コミュニケーションの学校」ですが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の日本での感染拡大リスクが高まっていることから、ご参加の皆様および関係者の健康面を考慮し、第1講の授業を9月13日(月)にスライドし、第5講の授業を新たに2022年1月17日(月)で実施とさせていただくことを決定いたしました。

既に参加申し込みをいただき、ご予定の調整をいただいておりました皆様には大変ご迷惑をお掛けする事となりますが、ご理解をいただけますと幸いです。

全5回

 2021年  8月23日(月) 

改訂版スケジュール

  1. 2021年  9月13日(月)
    →終了しました。9月13日以降にお申し込みの場合は第1講は録画受講となります。
  2. 2021年10月18日(月)
  3. 2021年11月15日(月)
  4. 2021年12月  6日(月)
  5. 2022年  1月17日(月)

※新型コロナウイルスの今後感染状況の収束または拡大の状況変化により、講座の延期等が発生する場合は、可及的速やかにご連絡いたします。

時間

11:00〜18:00(ランチ休憩有)

※ 急なお仕事や体調不良などでご参加いただけないような場合は、動画(音声)フォロー制度がございます。
※ 終了時間は1時間前後する場合があります。

定員がございます

なお、『入学は受講料のお支払いが完了した時点』で参加確定となります。
よって、受講料のお支払い完了前に満席となりましたら、お席を用意できない場合がございます。何卒、ご了承ください。

お申込み後すぐに、お支払い画面に切り替わりますのでそのタイミングでお支払いをオススメします。

その他

コミュニケーションの学校では弊社用の資料作成、販売用等でテープ録音、ビデオ写真撮影等、することがあります。予めご了承ください。
※個人情報等は公開いたしません。

受講方法について

コミュニケーションの学校には3つの受講形式があります。ご都合に合わせてお選びください。

場所や時間を選ばず、録画された授業映像を見たい時間にビデオを見るような感覚で自由に何回でも視聴できます。
└ パソコン、スマートフォン(iPhone、Android)、タブレット(iPad)からご視聴可能です。

★録画視聴参加者の3つのメリット

  1. これまで時間や場所の都合で参加が難しかった方でも受講できる
  2. 会場までの移動時間や交通費がかからない
  3. コミュニティラーニング(=Facebookグループを使った毎日の課題)に参加できる

リアルタイムで授業を配信する「授業の生配信」です。リアルタイムで行われている授業に参加できます。
└ 参加者が足を運ぶ必要がなく、場所にとらわれずに日本国内だけでなく海外からの受講も可能です。

★zoom参加者の3つのメリット

  1. インターネットを介した画面越しの授業であること以外は、リアルな場で行う講義とほとんど変わりません。
  2. 受講生はワークやグループディスカッションにも参加できます。
  3. 授業中の臨場感やその瞬間を共有しているという特別感、最新の情報を得られるという魅力があります!
※パソコンまたはスマートフォンにZoomのダウンロードが必要になります。
※zoomの接続や使い方についてわからない方は事前にフォロー致します(zoom視聴マニュアルを共有します)。
※欠席や復習のため授業の映像は全て録画します。ビデオを通学・通勤中や夜寝る前など好きな時間に何度でも視聴できます。

会場に行き直接学びたいという方へ
└ 万全の感染対策の整った会場において、鴨頭嘉人の授業に生で参加できます。

★会場参加者の3つのメリット

  1. 会場では鴨頭嘉人との2ショット写真撮影が可能です。
  2. 質疑応答に優先的に参加することができます。
  3. 急な予定変更があって会場で参加ができない場合でも、いつでもzoom受講に変更が可能です。

受講会場はお申込みいただいた方だけにお伝えします。(東京 池袋駅付近)
毎回昼食のお弁当を用意しております。

当日受付にて検温・体調チェックをしていただき、体温が37.5℃以上または体調のすぐれない方はお帰りいただきZOOMでのご参加となります。(ご理解・ご協力の程、よろしくお願い致します)
※欠席や復習の講義ビデオは授業の録画します。ビデオを通学・通勤中や夜寝る前など好きな時間に何度でも視聴できます。

授業料金について

  • 録画視聴のみ
    150,000円(税込165,000円)

    ① 録画視聴できる
    ② コミュニティラーニング(=Facebookグループを使った毎日の課題)に参加できる

  • Zoomで参加
    170,000円(税込,187,000円)

    ① Zoom参加権
    ② ワークに参加できる
    ③ 録画視聴できる
    ④ コミュニティラーニング(=Facebookグループを使った毎日の課題)に参加できる

  • 話し方の学校の学校の生徒(卒業生)Zoomで参加
    160,000円(税込176,000円)

    ① Zoom参加権
    ② ワークに参加できる
    ③ 録画視聴できる
    ④ コミュニティラーニング(=Facebookグループを使った毎日の課題)に参加できる
    ※話し方の学校の学校の生徒(卒業生)は、特別価格にてご受講いただけます。
  • 会場で参加 満員御礼
    250,000円(税込275,000円)
    ① 会場参加権(毎回鴨頭に会える)
    ② Zoom参加権
    ③ ワークに参加できる
    ④ 質疑応答優先権
    ⑤ 録画視聴できる
    ⑥ コミュニティラーニング(=Facebookグループを使った毎日の課題)に参加できる

お支払いについて

下記からお選びいただけます。

  • クレジットカード決済(VISA、MASTER、AMEX、JCB、DINERS)
    ※クレジットカード決済支払回数は、一括・3~24回分割でお選び頂けます。
    ※使用条件は、カードの利用上限迄になります。
  • 銀行振込(1回、2回)

お支払い期限について

  • お申込後本日から3営業日(平日)以内にお支払ください。
    ※期限を過ぎますとキャンセル扱いとさせていただきます。
  • 受講参加は『お支払いが完了した時点』で確定となります。よって、お支払い完了前に満席となりましたら、お席を用意できない場合がございます。何卒、ご了承ください

いい加減な気持ちで参加して欲しくないので返金保証はありません。
内容に納得の上ご入金ください。

受講にあたっての注意・禁止事項

  • 配信授業のURL、ミーティングIDやパスワードを他人と共有すること。
  • オンライン授業の様子(人物を含む)を許可なく,撮影・録音すること。また,それをSNS等で共有すること。
  • 授業の資料等を複製し,SNS等に共有または再配布すること。

入学についてよくあるご質問

q難しそうで、学習についていけるかが不安なのですが、大丈夫でしょうか?
a受講生の大半が自分の話し方に自信を持っておらず、初めて学ぶ方です。コミュニケーションの学校では、 基礎から段階を踏んでしっかりと学習できるため、基礎から応用まで知識やスキルを着実に習得 することができます。また、音声復習制度や動画復習制度など、受講生をフォローするサポート 体制が充実しておりますので、安心して受講いただくことができます。

q受けたい授業の日程と都合が合わず参加できません。何かフォローはありますか?
a話し方の学校では様々なフォロー制度をご用意しております。欠席した場合はそのままにせ ず、以下のフォロー制度を活用できます。
《会場参加、zoom受加に適応》
● 動画(録画視聴)フォロー制度:欠席した講義を、限定公開のYouTubeで見ることができます。講義の復習、弱点補強などにも学習効果は絶大です。動画は講義翌日には用意いたします。
動画視聴は半永久的ですが、システムの変更などがあった場合、視聴できなくなる時もあります。


q開講している授業を途中から受講することは可能でしょうか?
a定員に達していないクラスついては受講することが可能です。詳しくは、事務局までご相談 ください。
既に実施された分の講義は、限定公開のYouTubeで見ることができます。

q約120日間のコミュニティ・ラーニングとは何ですか?

a同じ目的を持った仲間同士で、一緒に励まし合いながら楽しく学習を続ける学習法です。Facebookグループを使って毎日仲間と一緒に毎宿題を通じで成長できる環境が120日間用意されています。 

q分割で支払うことはできますか?
a可能です。クレジットカードでのお支払いは Web 決済によるお支払いとなり、パソコン、 タブレット、スマートフォンにてお手続きが可能な方が対象となります。支払回数は、一括・3~24回分割でお選び頂けます。銀行振込は2回分割まで対応しております。

q割引制度はありますか?

a「夫婦・親子割引制度」や「学生割引制度」をご用意しています。 
※ 録画視聴・話し方の学校卒業生コースでの利用/割引サービスの併用はできません。

zoomについてよくあるご質問

q当日zoomにうまく接続できるか不安です
aZoom(ズーム)には事前に接続のテストができる機能があります。はじめてオンライン講座を受講される方は、受講当日までに下記の手順を参考に接続テストを実施いただくことをおすすめします。
Zoomの接続テストの手順はこちら

qマイクやカメラを買わないと受講できないですか?

aパソコン、スマートフォン、タブレットに内蔵されているマイクやカメラでも受講は可能です。
ですが、特に音声については、マイク付きイヤフォン/ヘッドフォンを利用したほうが、周りの音を気にせず受講ができ、会話もスムーズなので、可能な限り利用することをおすすめします。

q自分の映像を見せずに参加できますか?
azoomには自身の映像をオフにする機能がありますが、今回のセミナーは参加型となりますので、講座中は講師から顔が見えるように、
【カメラ機能】の使用をお願いしております。インプットするだけではなく、
途中で、参加者同士で話すワークもあります。
(ワーク中は、3~4名のグループを組ませていただきます。)
※顔を出していただけない場合は、
恐れ入りますが、退席とさせていただきます。

q自分の部屋を見られるのに抵抗があります

aビデオ会議ツールにはリアルタイムで背景を差し替えたり、背景をぼかしたりする機能があります。自宅で受講する際など背景を見られることに抵抗がある方は、こちらの機能をご活用ください。
Zoom「バーチャル背景」ヘルプ

q1台のパソコンやスマートフォンで家族や友人と一緒に受講するのは問題ないでしょうか?

a掲載されている受講料はあくまで生徒1名分となりますので、1台のパソコンやスマートフォンで複数人受講される場合は原則人数分の予約が必要です。

q小さな子どもがいるのですが受講できますか?
a
講座中に音声をミュート(オフ)にしておけば、突然お子様が泣いてしまったり、声を発しても講座の進行の妨げになることがありませんので、対面型の講座とくらべても、お子様と一緒に受講できる講座は多いです。ですので、まずは受講してみたい講座の講師にご相談(お問い合わせ)ください。

講座についてよくある質問

q講座の形式について。こちらの講座は講義中心になりますか?それともワークショップ中心になりますか?
a講義とワーク半分ずつ
正しい知識を得て、正しい練習方法で実践しながら学んでいただきます!

qワークショップの比重はおおよそ全体の何%でしょうか?
a約50%
zoomでご参加の場合は、ブレイクアウトセッションでグループワークを実施していただきます!

qこちらコミュニケーションというのは、対人1対1のみを想定されていますか?パブリックスピーキングや1人スピーチにも大変興味があり、そういった要素もコミュニケーションの学校では学習できそうでしょうか?
a1対1がメインです
パブリック・スピーキングへの応用も可能ですが、より深い学びをご希望の場合は【話し方の学校】を強くお勧めします!

qコミュニケーションの学校と話し方の学校の違いを教えて頂いてもよいでしょうか?将来的に話し方の学校も考えていまして、検討するためにお聞きしたいです。
a

1対1か1対多数か1対1が「コミュニケーションの学校」、1対多数が「話し方の学校」と考えていただけるとわかりやすいです!
ただ、どちらも『コミュニケーションの本質』を学ぶ場です。話し方の学校に通うことで、1対1のコミュニケーションに磨きがかかることもあります。コミュニケーションの学校での学びによって、人前で話すことに対する恐怖を克服できることもあります。
コミュニケーションの学校には、話し方の学校の在校生・卒業生から多数の申し込みをいただいています。せひ、会場やオンラインでコミュニケーションを取って、話し方の学校の様子を伺ってみてください!

人生を切り拓きたい あなたに伝えたいこと

僕は、小さい頃いじめられっ子で人間関係の悩みばかりでした。
マクドナルドでも人間関係の悩みばかりでした。

だからこそ誰よりもコミュニケーションを探求し続けました。
今ではコミュニケーションの研究家という自負があります。

そして日本一の講演家であるからこそ、圧倒的なクオリティでその研究結果を伝えられる自信があります!!!


鴨頭嘉人の一度きりの学校『コミュニケーションの学校』

全5回、全ての講義を鴨頭嘉人が全力で実施します!!!

あなたにとって理想の姿に近づくために、コミュニケーションの学校で一緒に学べることを楽しみにしています!


学長 鴨頭嘉人


★受講を検討したい方、受講について質問のある方は
miyu@kamogashira.com こちらのアドレス事務局の土肥宛に、件名「コミュニケーションの学校入学相談希望」と書いていただき、本文に「名前(フルネーム)」「携帯番号」「ご相談・ご質問内容」を書いていただきご送信お願いいたします。

大変申し訳ございませんが、受講料のお値引き交渉や、指定のお支払い方法以外についての相談については一切受け付けておりません。

入学申込フォーム

★下記の受講生規約をご覧の上、下記のフォームに記入して「確定」ボタンをクリックしてください。(※は必須項目)

本規約は、「コミュニケーションの学校」(以下「当学校」)において、受講生がコミュニケーションの学校講師が実施する講座を受講するにあたって、受講生と当学校およびコミュニケーションの学校講師との間に生じる一切の関係に適用されます。

第1条 (コミュニケーションの学校について)

i.当学校は「コミュニケーションを学び、人生を豊かにすること」を目的として、鴨頭嘉人が代表を務める「株式会社東京カモガシラランド」が運営する場であり、学校教育法上の「学校」ではありません。

ii.当学校の業務運営は、コミュニケーションの学校事務局(以下「当事務局」)がこれを担います。

iii.当事務局は、コミュニケーションの学校講師に代わり講座運営に関する以下の業務を行います。

1.受講生募集および登録受付業務

2.受講料回収業務

3.当学校WEBサイト運営管理、リーフレット企画制作

4.その他、上記に付帯する業務

第2条 (コミュニケーションの学校講師について)

i.当学校において講座を開設し、受講者に対し講義を提供する者を「コミュニケーションの学校講師」(以下「講師」)といいます。

ii.講座における講義内容の決定、安全管理等、講座実施上の一切の責任は講師が有します。

第3条 (受講資格)

i.当学校講師が提供する講義(以下「講義」)を受講する者を「コミュニケーションの学校受講生」(以下「受講生」)といいます。

ii.受講生は、本規約に同意の上、定められた手続きによる申込、受講登録及び受講料の支払いを行い、

当学校がその登録を承認した者が、その資格(以下「受講資格」)を有します。

iii.受講生は、当学校利用中のみならず卒業または退会後も、当学校を利用する場合には本規約に定める規定に従うものとします。

第4条(受講申込)

i.受講生は、受講申込にあたり、個人情報等について正しい内容で届け出をするものとします。

ii.受講生は、必ず本人が受講申込をすることとします。

第5条 (受講資格の停止)

 

i.当学校は、受講生が以下の項目のいずれかに該当する場合、当該受講生に事前に通知することなく、直ちに受講資格の停止(退学)をできるものとします。

1.当学校への申告、届け出内容に虚偽があった場合。

2.当学校が定めた期間内に受講料が支払われず、支払催告から1週間を経過しても支払いがない場合。

3.受講開始後に受講料の支払いがない場合。

4.理由の如何に関わらず、当学校の運営に支障があると当学校が判断した場合。

5.本規約に違反した場合。

6.その他、当学校が受講生として不適格と判断した場合。

ii.当学校が前項の措置をとったことにより、当該受講生が当学校を利用できなくなり、これにより当該受講生または第三者損害が発生したとしても、当学校は一切の責任を負いません。

また、前項各号の各項に該当する行為によって当学校および第三者に損害が生じた場合、受講資格を停止された後であっても、当該受講生はすべての法的責任を負うものとします。

第6条 (禁止事項)

i.当学校は、受講生が講義を受講するにあたって、以下の行為を禁止します。

1.受講生、第三者、当学校または講師の権利を侵害し、または侵害するおそれのある行為。

2.受講生、第三者、当学校または講師のプライバシーを侵害する行為。

3.受講生、第三者、当学校または講師を誹謗中傷する行為。

4.受講生、第三者、当学校または講師に不利益を与える行為。

5.メールアドレス又はパスワード及びその他個人情報を不正に使用する行為。

6.選挙の事前運動、選挙運動又はこれらに類似する行為。

7.有害なコンピュータプログラム等を送信又は書き込む行為。

8.当学校を利用した営利目的、又は営利的色彩を帯びた行為。

9.当学校に無断で講義の録音・録画、または教材の複製をする行為。

10.当学校に無断で、講義または教材を公衆送信可能にする行為。

11.当学校の目的に反するような行為又は書き込み行為。

12.公序良俗に反する行為。

13.犯罪的行為もしくはそれに結びつく又は引き起こす行為。

14.宗教的又は政治的、営業的勧誘事項。

15.その他、法令に反する行為や当学校が不適切と判断する行為。

ii.受講生が前項各号いずれかに該当する行為を行った場合、当学校は受講資格を停止(退学)できるものとします。

第7条 (受講申込完了後のキャンセル等)

1.受講申込完了(受講者が申込みを行い、当学校がこれを受領した時点)後に受講生からしたキャンセルについては、キャンセル料は代金の100%となります。

2.受講開始後のコース変更は原則不可とします。

第8条 (開講中止)

最少催行人数に満たない場合は、当学校は開講を中止することができます。

第9条 (損害賠償)

i.受講生が第三者または当学校、利用施設に対して迷惑行為や損害を与えた場合、当該受講生は自己の責任で問題を解決するものとし、その損害を賠償するものとします。

ii.受講生が講義中または利用施設内で事故・盗難被害にあう等により損害が生じた場合は、受講生自身または当事者間で解決するものとし、当学校は一切の責任を負いません。但し、当学校の重大な過失により損害が生じた場合には、当学校は、当該講義の受講料相当額(但し、受領済みの金額に限る)を限度として賠償責任を負うものとします。

第10条 (著作権等)

i.受講生は、当学校の講義を通じて提供されるいかなる情報、ソフトウェア、ロゴおよびロゴマーク等について、権利者の許諾を得ないで、転送、転載、複製、頒布、出版その他いかなる方法においても当該受講生の私的使用以外の使用はできないものとします。

ii.当学校は、受講生が発信したコメントその他の情報が、次のいずれかに該当する場合には、当該受講生に断りなくこれを停止・削除することができるものとします。

1.受講生、第三者、当学校または講師の著作権、商標権その他の権利を侵害していると当学校が認めた場合。

2.受講生、第三者、当学校または講師の名誉・信用を毀損していると当学校が認めた場合、もしくは名誉・信用を毀損しているとの警告、申し出等を第三者から受け、これに正当な理由が認められる場合。

3.日本または適用ある外国の法令に違反していると認められた場合。

4.裁判所、検察、警察その他国家機関等から法律に基づき削除するよう命令を受けた場合。

5.その他、当学校が不適切と判断した場合。

第11条 (譲渡禁止等)

i.受講生は、受講生として有する権利または義務を第三者に譲渡し、担保に供する等の行為はできないものとします。

第12条(変更の届出)

i.受講生は、個人情報等の当学校への届出内容に変更があった場合、速やかに当学校所定の方法で変更の届出をするものとします。

ii.前項の届出がなかったことにより受講生が不利益を被った場合、当学校は一切その責任を負わないものとします。

第13条(個人情報の取り扱いについて)

i.当学校は、別途定める個人情報保護方針に従って、受講生の個人情報を適切に取り扱うものとします。

第14条 (当学校の判断による講義の中断、延期、中止)

i.当学校は、以下のいずれかの事由が生じた場合には、受講生に事前に通知することなく講義を一時的に中断、延期できるものとします。

1.設備等の保守を緊急に行う場合。

2.火災、停電等により講義の提供ができなくなった場合。

3.天災地変等の不可抗力により講義の提供ができなくなった場合。

4.講師が不慮の事故等で、講義の提供ができなくなった場合

5.出席人数が2名以下の場合

6.その他、運用上または技術的に当学校が講義の中断が必要と判断した場合。

ii.当学校は、前項により講義の一時中断等が発生したとしても、これに起因して受講生およびコンテンツ実施者が被った損害について一切その責任を負わないものとします。

第15条 (規約の変更)

i.当学校では、受講生の了承を得ることなく本規約を変更・追加することがあります。変更後の規約は、受講生に提示(当学校ホームページへの掲載を含む)した時点より効力を生じるものとします。

ii.強行法規の改定等により、本規約の一部が同法規に抵触する場合には、当該部分を同法規の定めに従い変更したものといたします。

第16条 (準拠法と裁判管轄)

i.本規約に関する準拠法は、すべて日本国の法令が適用されるものとします。

ii.本規約に関するいかなる紛争も東京地方裁判所を第一審の専属的管轄裁判所とします。

コミュニケーションの学校 受講申込

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※定員を満たした場合、応募を締め切りとさせていただきます。
※「会場で参加」は申込者数が定員に達したため、 受付を終了いたしました。
携帯電話番号 ※必須